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青木弦六(G)
知多市在住。ギタリスト渡辺香津美氏に「音楽的内省の良さ、深みに感動した。モノクロ映画のワンシーンを見ているようで、よく聴くと男っぽく、乾いた感じもある。内に秘めたメラメラと燃える感じが、演奏の向こう側に見える」と絶賛される。リラクゼーションと歌心を備えた演奏は『職人ワザ』という言葉がピッタリする。
AkiClay(アキクレイ)(Vo)
福島出身、名古屋市在住シンガーソングライター。物心つく頃から歌での自己表現に興味を持ち高校時代はバンドのボーカルとして活動、楽曲制作にも携わる。その後NYにて本場のボイストレーニング、数々フィーチャリングを経てボーカリストとしてのスキルを磨く。2015年「AMAOTO 」配信リリース。同年シングルCD「iFEEL.」をリリース。
長年の師匠であるBennie Diggs氏からの教え「魂で歌え」を常に意識したライブで、観客を魅了する。
浅賀光太(Ds)  BCV・EXIT所属
1985年12月14日生。ドラムス担当。別バンドではハードロックバンドをもこなす。ツーバスを踏んだり、パーカッションパッドであるSPD-Sを使用した幅広い音作りを行う。 ドラムソロコーナーでは様々な奏法での演奏や西間木とのコンビネーションプレーも見せどころ。ドラムスの前にトレードマークのクマのぬいぐるみがいるので注目。
石川ひとみ(P)
国立音楽大学卒。卒後アンサンブルを中心に活動を開始。当初より名フィル奏者をはじめ国内外のソリストとの共演に恵まれ、近年では合唱団との共演も多い。その多くの経験を活かし、室楽、器楽伴奏などのアンサンブル活動を続け、リサイタル、コンクールなど各種受賞につながる共演回数も多い。現在は大学、一般合唱団のピアニスト、地元演奏家と組むユニットのメンバーとして活動。
伊藤史和(G)
14歳の頃よりギターを始め、様々な音楽に興味を持つ、アンミュージックスクールで3年間、ジャズの基本を学ぶ現在はヤマハにてギター、ウクレレ講師活動とジャズ&ボサノバギターリストとして名古屋、東京を中心に様々なライブ、作曲、編曲等行っているクラシックギターを使った繊細かつ熱いプレイで、楽曲の良さを観客に伝える手腕の確かさにはファンも多い。
大友玲子(Vo)
岐阜県出身。高校時代に、数々のアーティストに影響され、オーディーズバンドを結成。プロダクション関係者から声をかけられたことがきっかけで、1999年より本格的にボイストレーニングを始める。その後ジャンルの幅を広げ、 2009年よりボイストレーナーとしての活動を開始。「深く、太く、響く、声作り」を基本にレッスンを行う。主にポップス&ジャズを中心にライブ活動中。

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金沢昭奈(P)
愛知県立芸術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻首席卒業、桑原賞受賞。同大学大学院修士課程音楽研究科ピアノ専攻修了。2010年電気文化会館にてピアノソロリサイタルデビュー。更なる研鑽のため同年9月より渡仏、フランス留学生活3年目。更なる飛躍を目指し、一時帰国中は名古屋を中心に各地で演奏活動を行っている。
鬼頭 俊(Vn)
京都市立芸術大学卒。ヴァイオリンを、岩淵龍太郎、へリー・ビンダ―各氏に師事。1980年名古屋フィルハーモニー交響楽団に入団。オーケストラ活動はもとより、室内楽等で活動。クラシックの他にジャズバンド『プロセッション』 ギターとのジャズユニット「K2」を主宰。ライブハウス、サロンコンサート等でもライブ活動を行なっている。
草野由花子(P)
4歳からクラシックピアノをはじめる。高校時代、ブラスバンドでサックスを担当、ジャズや作曲、アレンジに興味を持つ。大学卒業後、ジャズピアノを納谷嘉彦氏に師事。現在、東海地方を中心に、ライブハウス、レストランバー、イベント、ウェディング、パーティー演奏などで活動中。また、名古屋のFM局、MID-FM76.1にてコーナーレギュラー出演中。
倉田大輔(Ds)
1970年滋賀生。愛知大学ブルースターズ・ジャズ・オーケストラでドラムを始め、卒業後名古屋を中心に活動。1999年ニューヨークへ渡り、ジャズのみならずSoul、R&B、ラテンなど幅広い活動を行う。2006年NYで録音した初リーダーアルバム “A Foreign Sky” 発表。"The East West Alliance"/Jay-Kohama-Ikeda Sextetの3枚のアルバムに参加。2007年帰国後、CUG Jazz Orchestra、自己のグループ他様々なセッションで活動中。
黒田敦司(Ds)
愛知大学時代にジャズに出会い、ドラムを始める。さらにジャズVoも独習。多くの著名ジャズミュージシャンとのセッションを重ね、俳優・イッセー尾形の舞台共演など、その活動は多岐に及ぶ。2002年に、岡田勉(B)後藤浩二(P)と共にトリオ(岡田組)を結成。抜群の安定感とユニークさを併せ持ち活躍。2009年には高松市の「Jazz of T-city」にボーカリストとして参加。高松市の街中,歌ったテーマが流れている。その親しみやすい人柄から「クロちゃん」の愛称で呼ばれファンも多い。
上坂その子(Vo)
愛知県出身。幼い頃から歌うことが好きでヤマハミュージックスクールでレッスン。ある日、ライブハウスでのセッションでスカウトされて以降、ジャズボーカリストとして活動。現在は県内中心にライブで活躍中。独自のハスキーボイスとソフトな歌い方が魅力となり、ファンも多い。
後藤勇人(Sax/Fl)
平柳克彦とニューフロンティアでプロ入りし、数々のタレントのバックをつとめ、以後ナイトクラブやライブハウスなどでフリーランサーとして活動中。 官能的なサウンドが持ち味のプレイヤー。
小濱安浩(Sax)
1989年C.U.G.JazzOrchestraを結成。数々のCDで好評を得る。
現在は自己のQuartet、池田篤、Jay Thomas等とのQuintet、Sextet、C.U.G.Jazz Orchestra等を中心に活動中。また、後進の指導にも力を注ぐ人望厚きミュージシャンである。名古屋音楽大学非常勤講師。
小林 格(P)
名古屋市出身。3歳よりクラシックピアノを始める。名古屋大学在学中より、ビックバンドのピアニストとして活躍する。現在は自己のバンドでオリジナル曲をはじめ、クラシック、ポピュラーなど幅広いレパートリーをJazzアレンジして演奏活動している。また自宅のK'sStudioにてピアノなどの総合音楽教室を主宰し、後進の育成につとめている。
小山将平(G)  BCV・EXIT所属
リードギター担当。バンマス。 若くしてエレキインストサウンドにどっぷりとつかり,メジャーナンバーからマニアックナンバーまで弾きこなす。 少年の頃から天才ギタリストの名を欲しいままにしている。 ベンチャーズのみならず、幅広いジャンルの曲何でも軽々と弾いてしまう。2006年ギターマガジン準グランプリ獲得。 同窓会コンサートツアーのバックギタリストとしても活躍中。
近藤有輝(P)
1983年岐阜県養老町出身。4歳からピアノを始め、クラシックを学ぶ。02年大学のジャズ研入部を機に、独学でジャズを学ぶ。09年より、名古屋、岐阜を中心に演奏活動を展開。安定感のあるサウンドと切れの良いフレーズが定評。歌心ある演奏でボーカリストからの指名も多く、2014年、日本を代表するジャズボーカリスト細川綾子との共演も果たす。
今野邦彦(G/Vo/ブルースハープ)
僕は名古屋を中心に活動しているカッコ良く言うとシンガーソングライターって言うのかな?ただの歌好きです。でも、自分の出来ることを歌いたいメロディーで歌いたい言葉で世界中の人々に伝えられたら・・・すげぇ~すげぇ~幸せです!!2007年より『FIVE ROSES BLUES BAND』にハーモニカとして参加☆Sonny Roseと言う名でも活動中。

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Psalm (サーム)(コーラス)
Hama , Kengo , Morimatsu , Nozomからなるピアノコーラスグループ。 早稲田大学アカペラサークル出身のリーダーHamaを中心に2005年に結成。 4人の個性豊かなボーカルと美しいピアノの旋律が創りだす世界観は多くのファンを魅了している。現在全国規模に拡大し、メディアへの出演や(TBS,CX)、 さらに自身のライブハウス「GiveHearts」での活動も話題になっている。
猿渡泰幸(Ds)
岐阜出身。世界的トランペッター盟友大野俊三に出会いドラムを始め、その後、ジョージ大塚を師と仰ぎ、のち、プロに転向し、数々のトッププレイヤーと共演を重ね今日に至る。共演者の持ち味を引き出す熟練の技は近年更に磨きがかかってきた。2001年夏ジュニア・マンスと2度の共演を成功させたことで、それが証明した。
柴田英貴(Ds)
名古屋出身。ドラムは高校に入学後始める。高2から、地元ラジオパーソナリティーのバックで演奏。山下久美子のツアーでプロビュー。ツアー中、布袋寅泰、吉川晃司と共演。その後、ジャズシンガーのマリーンのバンドに加入。その他、アイドルの立花理沙や来生たかお、川村康一、NAOと共演。名古屋に移ってからは、ケイコリー、寺井尚子向井滋春、横山達治、高橋ゲタ夫、峰厚介、佐山雅弘、益田幹夫などと共演。
SugarStyleSpirit(アカペラ)
2002.1.8.Sug@r6/シュガーシックスとして結成。男性アカペラグループ。メンバーチェンジを重ね、Sugar Style Spiritに改名し2013.4.2.現在活動中。『0歳から120歳まで楽しんでもらえるステージを!』を掲げ、LIVEステージをメインにPowerfulなパフォーマンスを展開!
ジャンクフジヤマ(G/Vo)
2009年インディーズデビューミニアルバム(A Color)が話題を呼んで、日本を代表するドラマー村上ポンタ秀一さんと意気投合。2012年東芝スカイツリーエレベーターCMソング、シングル(あの空の向こうがわへ)でメジャーデビュー。
杉丸太一(P)
1977年三重県出身。幼少よりピアノを始め、大学時代に友人の演奏するジャズに感銘を受け、次第にライブハウスなどで演奏活動を始める。1stアルバム「in a special way」は多くのDJより高い評価を得て、3枚のアルバムをリリース。 アコースティックなジャズを追求している。繊細かつダイナミックな演奏を身上とする。

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高島田孝之(P)
4歳よりクラシックピアノを習いはじめ、姫路工業大学(現兵庫県立大学)在学中に姫路キャッスルジャスバンドに所属する傍ら、ピアノトリオを結成して活動してきた。1996年から名古屋に在住し、近年は、社会人バンドの結成運営や、特に若手と組んでのトリオを中心として中部圏を中心に幅広く活動している。
Dug Ito(P)
幼少の頃からクラシックピアノを習い、DeepPurplenoジョンロードの影響でハードロックキーボーディストとしてライブハウスで演奏。その後、ジャンルを超えた演奏を目指し、ロックとジャズの融合を目指し造語であるRozzyMusicAcademyを立ち上げレッスン活動をする傍ら、さまざまな演奏活動をしている。主な共演者:王様、是方 博邦氏、和田アキラ氏等
多湖一博(B)
名古屋市出身。世界的なジャズベーシスト「チャーリー・へイデン」に大きな衝撃を受け、ジャズ一筋に研鑽を積む。その後、名古屋の最重鎮、ギタリスト「和田 直」に認められ、そのカルテットに参加し各地のジャズコンサート等に参加する。ジャズシーンの第一線で活躍中のベーシストである。ピアチェーレでは、ジャズセッションホストを務める。
谷井直人(B)
愛知淑徳大学卒業。大学卒業後、本格的にジャズ理論及びプレイ技法を習得し、東海地区を中心にジャズベーシストとして活動。大久保健一、島田剛、俵山昌之に師事。谷井講師よりひとこと♫「一緒にスイングしようぜ!」
谷向柚美(Vo/P)
岐阜県下呂市出身。名古屋芸術大学音楽学部声楽科卒業。 国内外でJAZZを学ぶ。自身のオリジナル楽曲を中心に活動する「Flux and Flow」「ゆずしお」などのバンド活動を始め、数々のmusicianと共演し、「声」という楽器の可能性にチャレンジし、独自の音楽世界を探求し活動をしている。島村楽器 ボーカル科、弾き語り科講師。Ray's in Academy、声遊塾ボーカル講師。

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夏目 純(Ds)
1948年9月9日生名古屋出身南山大学在学中より演奏活動を始める。ギタリスト和田直,森剣治他名古屋在 住のトッププロと共演。1974年、太田邦夫,加藤雅史とトリオを結成。同年秋、高野正幹(TS)を加えて「FREE&LOVELY」,つづいて「MY BACK PAGES」をレコーディング。名古屋を中心に活動、和田直,森剣治,ダニー・シュエッケンディック,納谷嘉 彦,Keiko Lee,森田利久,合田裕則,渡辺のりおらとライブハウスを中心に共演。
成瀬順一(Organ)
JazzOrganist としてのキャリアは25年を過ぎ、長年のライブ活動、音楽講師、など経験し現在に至る。アメリカ文化の経験と豊かさには多様性があると信じ、アメリカ発祥のジャズと云う伝統音楽を敬愛し続け、強烈なGROOVE感、SOULFULでFUNKY、JAZZの楽しさがヴァイブレーションで伝わる様な演奏が魅力。
南條耕平(G)  BCV・EXIT所属
1996年09月10日生まれ。8歳からエレキギターを弾き始める。寺内企画より許可を頂き[リトルテリーコウヘイ]として活動をはじめる。レパートリーは寺内タケシ、ベンチャーズ、サンタナ、高中正義など、100曲以上。2005年3月頃からライブ活動を始め、2007年5月からBCV&Koheiとして現在活動中。
西川麻子(P)
4歳よりピアノを始める。 大学卒業後、ライブハウス ”シライハウス” のレギュラーピアニストの傍ら、ヤマハポピュラーミュージックスクール講師を務め、1998年納谷嘉彦氏の勧めで、名古屋に拠点を移す。現在、名古屋を中心に各地のライブハウスで活動を行うとともに、後進の育成にも力を注ぐ。伝統的なモダンジャズスタイル、かつ、そのクールな演奏には定評がある。 
西間木 陽(B)  BCV・EXIT所属
1985年6月11日生まれ。 ベース担当。指弾きでベンチャーズや寺内タケシナンバーを全てこなす。 圧巻なのは熊蜂の飛行(Flight Of Bumble Bee)のメロディ部分を指弾きで弾いてしまう。 スラップも得意。 ソロコーナーではエリーゼのためにやアメージンググレイスをタッピングで弾きこなす。
ノースマン土本(P)
1970年頃よりコンサート、イベント等に出演、音楽活動を始める。名古屋、岐阜等で開催された博覧会などで出演経験を経て現在、東濃地方東海地方のライブハウス、レストラン、ジャズバーなどで演奏活動中。色々な管楽器奏者とのコラボを多く手掛けている。
野本謙之(B)
大学入学と同時にジャズベースを始める。古野光昭氏に師事し在学中より都内ライブハウスにて活動を始める。卒業後、地元愛知に戻り県内主に三河地方を中心に活躍している。三河ジャズ界の重鎮のひとりである。好きなミュージシャンはロン カーター、パブロ カザルス、尾車親方、等。目下、歌って踊れるベースマンを目指して日夜努力しているらしい。

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甚目裕夫(はだめひろお)(P)
国立音大学大学院修了。ピアニストとしてほとんどが海外実力派オペラ歌手との共演経験という稀有な存在。特にイタリア人音楽家との交流は深く、自らの歌唱をもってベルカント唱法を研究。近年は、音楽監督、プロデューサーとして空間プロデュースを手がける。自身で演奏監修し、CD「憧れのヴェニス」を発売。現在、早稲田大学国際教養学部にてOpera : history and its development担当。
Blacky (Vo)
ジャズ/ソウル/ゴスペルsinger。合唱から、ポップス、ロック、ニューウェーブ、現代音楽、ジャズ、ソウル、ブラジル音楽等、さまざまな音楽に魅了される。アカペラグループSound Of Joyをはじめ、多くのユニットでゴスペル・黒人霊歌を軸に歌い、全国で活動中。東京都在住。
BABY FACE (オールディーズバンド)
《Member・水谷浩一(Vo)森尾佳代(Vo)小粥悟史(G)冨谷浩二(G)及川高志(B)Yuki(Key)藤岡直記(Ds)》
活動歴約10年と長年の活動によるメンバーの一体感とエンターテイメント性の高いステージングで客席を魅了する。
BCV
2007年5月小山・浅賀・西間木の3人で結成。B.C.V.はベンチャーズ、寺内タケシ、加山雄三、三根信宏といったエレキインストをフューチャーした若手実力派バンド。南條耕平と共に結成当初の2007年よりライブ活動を精力的にこなす。
ポール・ローズ(高橋 弘)(G)
愛知県豊田市出身。父親の影響で12歳の頃からギターを手にし、17歳からバンド活動を開始。19歳の頃、ブルースロックバンド「ジョージ・パイ」のステージに度肝を抜かれ、すぐさまブルースバンドを結成する。現在は「FIVE ROSES BLUESBAND」に所属し、名古屋を中心に活動中。最近では、様々なアーティストのサポートの他、自身も弾き語り活動を開始している。

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松本一策(Vn)
名古屋市出身。信州大学、愛知県立芸術大学卒業。(次席卒業・・・本人談w)セントラル愛知交響楽団に就職するが2014年に脱サラ。プロアマ問わずオーケストラの客演コンサートマスターをはじめとしてクシックの分野で活躍する一方で、即興演奏を取り入れアイリッシュ、ジャズ、タンゴなどを好んで演奏している。ホームページ作成、アレンジが趣味。PAも大好き。ブルーノート名古屋にも出演!
マッスグローチ(Dr)
17才でYAMAHAライトミュージックコンテスト優勝。その後、ビッグバンドのバンマスとして中部未来博や名古屋デザイン博などのイベントに出演。NHK「おしゃべりランチ」NTV「遠くへ行きたい」などにも出演。某FM局でパーソナリティも務め、話術に磨きをかけている。スタジミュージシャンとして参加したCD「SUPER LADY」が2009年12月に発売。
水谷善郎(P)
名古屋出身、ジャズ、ラテン、シャンソン等、幅広いジャンルの音楽をこなし、ホテルマリオットでのライブを始め、多くのライブハウスやコンサートで活動中。ピアチェーレではボーカルセッションホストとして好評で定着!DelaMuchoのライブではジャンルを超えた演奏に、圧巻される。
三祢沢 信(Ds/Per)
10歳で音楽に目覚める。ドラムとパーカッション全般を中嶋俊夫氏に師事。ジャンルを問わない活動経験のある異色ドラマー。現在は、総合スタイルで、バランスと調和を重視した演奏が特徴。愛知県内でライブなどの活動をしながら、「ふれあいリズムの会」という活動を通じ、音楽指導やレッスンもしている。
宮本やすし (Tp)
東京都出身。12歳からチューバを始め、16歳頃トランペットに転向。ジャズ・トランペットを原朋直、クラシック・トランペットを戸部豊の各氏に師事。最も影響を受けたトランペッタ-はクリフォードブラウンとジェイトーマス(シアトル在住)。ビ・バップスタイルを専門とするかたわら、現代的なスタイル、また、自由奔放なオールドスタイルの演奏にも定評が有る。
myu鈴木(Vo)
東海地域にて音楽活動をしています。LIVEハウスやBar、イベントにも積極的に参加。また施設等に訪問し、一緒に歌う楽しさを知っていただこうという活動もしています。2012年にはコミュニティラジオ局のパーソナリティとしておしゃべりにも参加!現在はボーカリストとして、またボーカルインストラクションに精進しています。
萌紅(メグ)(Vo)
名古屋市出身。高校時代よりバンド活動を始め、ヤマハのコンテストでは2年連続でベストボーカル賞を受賞。その後、本格的に音楽活動を開始する。平成12年東京『KEYNOTE』でのライブを録音したCD『This is MEG!』を発表、市内を中心に各地でますます活躍の場を広げてる。
森 一馬(Vo)
19歳で「NHKのど自慢」に出場し優勝。2012年9月1stアルバム『LoveAgain』をリリース。同年12月初のホールコンサート『森一馬 HALL CONCERT 2012 〜LoveAgain〜 』はSOLD OUT!2翌年4月には『LoveAgain』が通信カラオケDAMに配信!レコチョク『アナタDO!! 』が、全国ランキング初登場15位にランクイン!2013年10月ファン待望の2ndホールコンサートKAZUMA MORI HALL CONCERT 2013 〜蒼い朝〜 』開催
森 拓磨(Key)
キーボーディスト&サウンドクリエータ。ポップス、ロック、ファンク、ジャズ、ラテン、アジア民族音楽と幅広いジャンルで名古屋を中心に音楽活動をしている。活動のスタイルは、自分のオリジナルバンドを中心にライブやCDの制作を行い、多くのシンガー達への楽曲提供や、楽曲アレンジなどプロデュース面に力を入れている。現在、NSM(名古屋スクールオブミュージック専門学校)で作編曲/DTM・キーボード・バンドアンサンブル講師を務める。

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矢口十詩子(Vn)
菊里高校音楽科、桐朋学園大学音楽学部卒業、同研究科修了。1999年奨学金を得てロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・ミュージックに留学、ディプロマを取得。名古屋市民芸術祭2005審査員特別賞を受賞。若林正伸、森下陽子、小林健次、ナタリア・ボヤスキーの各氏に師事。現在、名フィル・アシスタントコンサートマスター。
柳 佑樹(Ds)
広島音楽高校電子オルガン科卒。卒業後ドラムへ転身しヤマハ音楽院大阪へ。在学中よりドラマーとしてプロ活動をスタートさせる。現在、関西を中心に様々なアーティストのサポートライブを行っている。<主な共演者>中西圭三/相川七瀬/織田哲郎/ジャンクフジヤマ/AYA(ピンクサファイア)ウルフルケイスケ/光永亮太/花花/河口恭吾/安藤まさひろ/和泉宏隆/則竹裕之/須藤満/櫻井哲夫/清水興/小池修/
山下真理 (Vib/Maimba)
三重県出身。洗足学園大学音楽学部卒業。1999年渡米。バークリー音楽大学卒業帰国後、演奏活動を開始。2008年1stアルバム『Erato』2010年2stアルバム『Sunflower』2010年佐藤正道(P)とのデュオアルバム『Duet』発表。全オリジナル曲。東海地区のほか、関東、関西でも演奏活動を展開中。
山本直人(Oboe)
武蔵野音楽大学を首席で卒業。陶山勝、吉成行蔵、北島章、インゴ・ゴリツキの各氏に師事。1986年名古屋フィルハーモニー交響楽団に入団、現在首席奏者。1992年ベルリンに留学しアンドレアス・ヴィットマン氏に師事。名古屋市民芸術祭2004審査員特別賞を受賞。名古屋音楽大学、大垣女子短期大学音楽総合科非常勤講師。
柚希 (Vo)
名古屋出身。劇団退団後、2005年よりボーカリストとして活動を始め、2011年2月、1stミニアルバム「Falando de Amor(ファランド・ヂ・アモー:愛の語らい)」リリース。現在は市内中心に活動。軽やかなボサノヴァ、情熱的なラテン、甘いシルキーボイスで歌う、独自の世界観で展開するステージで好評を得ている。
尹 漢信(ユンハンシン)(G/P/Vo)
愛知県豊橋出身。<冬ソナ><沢田研二><Beatles>を歌わせたら天下一品、オリジナルは人の心に懐かしさを響かせる。またソプラノ杉本明子とのユニット<XeCoo(是空)>としても昨年ピアチェーレデビュー。全日本2位の腕前を持つアコーディオンを駆使してカンツォーネからクラシックまで今までに無い音楽の空間を提供してくれる。

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lalaruna(テルミン/マトリョミン)
岐阜県出身。テルミンの第一人者竹内正実氏に師事しながら、演奏活動、テルミン、マトリョミンレッスンも開始、現在に至る。モスクワなどでマトリョミンアンサンブル演奏。2013年 GUINESS WPRLD RECOEDS に lalaluna教室(組)として参加。ギネス認定樹立。岐阜、愛知を中心に、活動中。
Riko (P/Vo)
ゴスペルディレクター、ジャズ/ゴスペルピアニスト、ソングライター、ボーカリスト。現在、「The Clear Flow」、「Thousands of Seeds of Joy」、「Die Feie Stimmen」、そして「Riko’s Friends」の4つのクワイヤの総ディレクターを務める他、朗読ユニット等で活動中。武蔵野音大卒。

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脇田万貴子(Vo)
学生時代よりバンド活動開始。オリジナル曲によるロックバンドで名古屋クアトロ、ボトムライン、渋谷クアトロ等でライブ活動。その後、ケイコリー、丸山繁雄にジャズボーカルを師事。2006年、セッショにてお店にスカウトされ、ライブスタート。2009年名古屋グル―ビンサマ―出演。
渡部 聡(G)
愛知県瀬戸市在住。中学の時、エレキギターに目覚め、様々なバンドに参加する。
クラシックギター講師の父を持つが父に習う事無く独学で現在の奏法へ至る。彼の持つ世界観は独特で、ステージは楽しむものであり、音楽を大きく自由にとらえ、聞いたその場でコピーする事が得意で、面白おかしく解釈し演奏する。彼の演奏を楽しみにしているファンも多い。